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キャンプ用石油ストーブ トヨトミレインボRB-25を購入しました!

冬キャンプを楽しく過ごすために石油ストーブは欠かせないアイテムの一つです。
寒いのが好きな方はいいのですが、
私は寒さに弱いので、
これが無いと11月のキャンプは「寒い思い」ばかりで、
キャンプを100%楽しむことができないです。

これまでに2度、ブログにて購入検討・比較の記事を書きました。
キャンプ用ストーブ 買いたいので比較します! コンパクトでテント内で使用できる5選

冬キャンプのストーブ再考察。トヨトミレインボーRL25とRB25


そして昨日ようやく購入してきました。
最終的に、


のどちらかで迷ってしまい、やはり実物を見てから決めることに。

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近所のヨドバシに行くと
「トヨトミレインボー」の真横に「アラジンブルーフレーム」の「ブラック」が鎮座していました。
実物を見ると
アラジンブルーフレームのブラック」が比較にならないくらいに格好いいんです!
「見た目重視」なら間違いなくアラジンを買いますね!
ちなみに
ブラックは筒の一部がガラスということもあり、ホワイトとグリーンよりも高値です。

夫はこの格好良さに惹かれ、何度も何度も「アラジンのブラックを買おうよ」と誘惑してきました。
私も一瞬誘惑に負けそうになりました。
しかし家計を預かる主婦としては「ストーブにそんなお金はかけたくない!」のです。
ストーブにそんなお金を出すなら、その差額で自分や子どもの服でも買いたいんです。

両者はそもそもの価格が違うので、普通なら比較対象にならないかもしれません。

しかし、
素人目には「アラジンは見た目のカッコ良さ」以外に「トヨトミレインボー」との差を感じることができませんでした。
性能差もほぼ無いように感じました。
むしろ
アラジンのほうがトヨトミよりも一回り以上大きく
持ち上げた際も
トヨトミのほうが取り回しをしやすかったので(女性でも持ちやすく軽いです)
「見た目重視のアラジン」を諦め、「自分にとって実益にかなったトヨトミレインボー」の購入に至りました。

夫からの誘惑に勝利!!

最終的な価格は店頭価格18000円と、絶対にAmazonや楽天で買ったほうがお得です。
(Amazon、楽天11/4現時点で2500円ほどお安いです)

それなのになぜ店頭で購入したかというと、
ヨドバシのポイントが残っていたので、今回の購入分のポイントと合算して「灯油タンク」や「給油ポンプ」を購入したかったのと
店頭で比較して「すぐ使いたい衝動」に駆られてしまったためです。
せっかく夫からの誘惑を振り切ったのに、ここで買ってしまうなんて意思が弱い・・・。
(実物を確認してAmazonで購入予定でした。)

私のように電気屋さんのポイントが余っているなら、
電気屋さんで購入したほうがお得な場合もあります。
ただし、電車で持って帰るのは大きくて大変なので車で行かれること推奨。

そんなこんなで無事トヨトミレインボーRB-25を手にして帰りました。
もちろん帰ってから家の中で使用するために、
途中で灯油を買って帰りました。

灯油も1~2年前から比べると随分と安くなっていて驚きました。
私が住んでいる地域では灯油18リットル990円でした。
たしか1~2年前は灯油18リットルで1800円くらいした覚えがあります。

電気も使わないし、灯油代も安いしで、本当にお財布に優しいストーブです。
(説明書によると、タンク容量4.9リットルで約20時間稼働できます)

さて、次回は「トヨトミレインボーRB-25 開梱・点火の儀」を書きたいと思います。

以上 「キャンプ用石油ストーブ トヨトミレインボRB-25を購入しました!」でした。

購入を検討したストーブ 5点


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石油ストーブに必須のアイテム 2点


協越化学 灯油缶 18L 赤





タカギ(takagi) ポリカンポンプ D089RF【2年間の安心保証】


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初心者向け キャンプで便利だった小物 1選

今年のキャンプで便利だった小物をご紹介します。
キャンプ慣れしてる人たちなら既知のアイテムですが、初心者さんやキャンプ復活組さんには案外見落とし勝ちな、あると便利な小物です。

コールマンハンギングドライネット

コールマン ハンギングドライネット2 ブルー 2000026813

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このハンギングドライネットは、洗った食器類を自然乾燥してくれるのはもちろんのこと、
燻製したい食材の水気切りというか一次乾燥にも使える優れものです。

手のひらサイズよりちょっと大きいくらいにまとめることもできて、場所取らずの憎いやつです。

これ自体が汚れてしまっても全然問題なく、水と洗剤でごしごし洗えます。

吊るすフックが付いていて、だいたいテントのどこにでも吊るせます。

カラーもコールマンの緑色を筆頭に水色、ピンクの三色ありますので、お好みの色を選べますね。

ちなみに我が家は水色です(*^^*)

以上 初心者向け キャンプで便利だった小物 でした。
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【バーナー】ツーバーナー ガス式ガソリン式を比較してみるよ

そもそもファミリーキャンプやグループキャンプをしない限り、バーナーはシングルで十分かと思いますが
我が家は年間に何度もキャンプに行き、バーベキューのみのキャンプに飽きたのでツーバーナーの購入を考えています。
車も大きくなるので、荷物が多少増えても大丈夫!
朝ごはんやコーヒーを飲むためにお湯を沸かすのも、これで楽になりそうです。

(車の購入までの話はこちら→
小型普通車からワンボックス車に乗り換え!エスクァイア オデッセイ スパーダ 比較します!
納車まであと少し。エスクァイア 出荷から納車までの日数はどのくらい?



ということで 今回は ガス式とガソリン式の大きな違いやメリット・デメリットを自分なりに調べました。

a0001_013959.jpg




そもそも ガス式・ホワイトガソリン式の違いは何?


カセットガスをカチッとセットして使用するタイプと、
ランタンにも使用するホワイトガソリンをガソリンタンクに注入して使用するタイプがあります。
それぞれのメリット・デメリット 特徴を調べてみました。

ソト(SOTO) ハイパワー2バーナー ST-525



ガス式の特徴


燃焼時間:約1.6~3.2時間

【メリット】
・アウトドア用カセットガス、家庭用カセットガスを本体にカチッと差し込みダイヤルを回すだけで着火する
・ガソリン式と比べて、ガソリンタンクが無い分、本体自体が軽量で持ち運びしやすい
・アウトドアが苦手な女性でもセッティングしやすい
・日常と変わらない使いやすさ
・使用後はカセットガスをカチッと外すだけでお手入れ簡単

【デメリット】
・寒い季節(氷点下)はガス缶が冷やされるため、ガスの供給が安定しなく火力が安定しないことがある
・使用済みのガス缶がゴミになる
・燃料代が高い(アウトドアガス缶1本約1000円、家庭用カセットガス3本約500円)

【総評】
ガス缶が荷物として増えてしまうが、手軽に使用でき、メンテナンスも楽。
面倒なことが苦手なずぼらさんにおすすめ。

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コールマン パワーハウスツーバーナー 413H499J



ホワイトガソリン式の特徴


ガソリン満タンで燃焼時間:約2~6時間

【メリット】
・ランタンがガソリン式の場合、使用燃料を統一できるので余計な荷物が増えない
・ポンピングで送り込んだ空気圧で燃料を送り出す仕組みなので、火力が安定する
・面倒な「ガソリン注入」「ポンピング」などの面倒も楽しみのひとつ。非日常を味わうための大事な作業
・ガスより燃料代が安い(ホワイトガソリン1リットル缶約1200円)

【デメリット】
・ガソリンタンクにホワイトガソリンを注入し、ホワイトガソリンのランタンと同じ「ポンピング」作業がおよそ100回ほど必要
・着火は「チャッカマン」などが必要、追加で「ポンピング」が必要
・高地に行くときにはタンク内の内圧に気をつける必要がある
・使用後はガソリンを抜く必要がある

【総評】
面倒そうな作業も「味わい」として受け止められるなら、愛着が沸く素敵な一品になるでしょう。

コールマン エコクリーン 1L 170-6759

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ということで、ずぼらな私的には「ガス式(家庭用カセットガスが使えるタイプ)」を購入したいところです。
なぜならずぼらだし、お家でもガス缶を使用できるし、ガソリン注入が恐ろしく下手だからです。
しかし、夫は「ガソリン式」を欲しがるんだろうなぁ。


次回は 私が購入したいガス式のツーバーナーを商品ごとに比較 したいと思います。

以上、【バーナー】ツーバーナー ガス式ガソリン式を比較してみるよ
でした。

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冬キャンプのストーブ再考察。トヨトミレインボーRL25とRB25

前回も冬キャンプの必須アイテム ストーブの購入について報告しましたが まだ購入にいたっていません。

フジカハイペットを購入することは間違いないのですが、まだ注文をしていません。今シーズンは間に合いそうもないので、ひとまず手頃な値段の石油ストーブを購入するつもりです。
今日は近くのケーズデンキに実物を見に行ってきましたが、ほぼ定価で販売されていました。
定価購入はしないので、Amazonで購入する予定です。

実際に見れたのはトヨトミレインボーのRB25とRL25です。

トヨトミ レインボー RB25とRL25


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本体の大きさは同じですが、グリーンのRL25は天板に傘がついている分、胴体の筒の部分に触れてしまう事故を多少は減らせそうな感じです。
天板は熱々ですが、横のフレームはさほど熱くならないらしいです。Amazonのレビューを見ると、大人がさわれるほどの熱さだそうです。
それに五徳のようなものもついているので、ストーブの上で煮炊きをしても、天板が傷付いて塗装が剥げ錆びやすくなる心配も少なそうです。
(実際に使用していないので、見た目のイメージだけで書いています。)

この製品の特徴である七色の炎(製品名にもなっていますね)は、両型式とも差異はないようです。
点火すると約40Wの明るさがあるので、ちょっとしたランタンのようですね。

給油口については どちらも同じ大きさですが、電気を使用する石油ストーブのタンクの給油口と比べるととても狭く、給油ポンプの口が入るのか心配です( ; ゜Д゜)
じょうごかオイルジョッキが必要な気がします。
それはフジカも同じようなので、この手の石油ストーブはこういうものなんでしょう。

Amazonのレビューを見ていると、やはり横方向への熱伝導が弱いようで、別売りの外筒に付け替えたほうが側面も暖かく感じるようです。
付け替えたとしても大きな差はなさそうです。

そもそも側面からの熱伝導を期待するならフジカの反射材つきを購入したほうがいいですね。

トヨトミ 対流型石油ストーブ RB-25用ガラス外筒(12015102)

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まあそもそも対流型ですから、側面の熱は弱いのは当然と言えば当然ですよね。

RL-25F-R トヨトミ 対流型 石油ストーブ ミラノレッド

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トヨトミレインボーのなかでは傘がついているのとミラノレッドという色がとても気になっていて、RB25の傘なしホワイトよりRL25の方がいいかな?と思っていますが、
フジカを今後購入するつもりなので割安なRB25の方が、傘がついていないくらいの差なのでお財布には優しいです。
差額約9000円なので、キャンプ一回分の食費、お酒代になっちゃいます。この差で美味しいお肉買えますよね。

灯油タンクの容量は両方とも4.9リットルですし、対応畳数も同じですので、価格の差は傘がついているかいないかとカラーの違いです。
その他の違いはRBE25はレバーとダイヤルが畜光です。
主要緒言は以下の通りです。

RL25
●暖房出力
2.50kW~1.25kW
●乾電池別売:
単2(2本必要)
●寸法(置台を含む)高さ×幅×奥行き(mm):
485.7X388X388
●質量(Kg):
約6.2
希望小売価格
28,000円(税別)

RBE25
●暖房出力
2.50kW~1.25kW
●乾電池別売:
単2(2本必要)
●寸法(置台を含む)高さ×幅×奥行き(mm):
474.5X388X388
●質量(Kg):
6.2
希望小売価格
24,800 円(税別)


トヨトミは昔からの安心の日本メーカーです。
燃料タンクも二重構造で漏れにくく安全です。
ニオイセーブ消火と耐震自動消火装置がついています。

値段は比較的安価ですが、安心して使用できる製品だと思います。

ただしキャンプで使用する際には一酸化炭素中毒にはくれぐれも気をつけてください。

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こういった一酸化炭素警報器を用意してから使用されることを強くおすすめいたします。


以上、冬キャンプのストーブ再考察。トヨトミレインボーRL25とRB25でした。
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キャンプ用ストーブ 買いたいので比較します! コンパクトでテント内で使用できる5選

前回、10月中旬に標高1000メートルほどの山梨県北杜市のキャンプ場ウッドペッカーに行き、夜中から朝にかけて寒さで何度も目が覚めたので、次回のキャンプまでにストーブを購入したいです。

自分用の覚え書きと、同じように思っているどなたかの参考になればと思い、自分が調べた範囲内で記載していきたいと思います。

"冬キャンプ ストーブ” などで検索すると、キャンパーのみなさんが使われているストーブが色々と出てきます。
一つひとつの記事を見ていくと、
だいたい次の5つに絞られてきます。

アラジン ブルーフレーム
トヨトミ レインボー
フジカ ハイペット
アルパカ
武井バーナー 501a





アルパカは韓国製で、日本の安全規格に一部適合していないものがあるそうです。調べるといくらでも出てきます。
武井バーナーは、本当に好きな人じゃないと上手に扱えそうになく、小さい子どもがいて使いこなす自信がありません。
よって、アルパカと武井バーナーはお名前のみご紹介いたします。すみません、ずぼらで。

反射式と対流式の違い
まずはこの違いが一番大きいのではないでしょうか?
「反射式」がスクリーンタープの隅などに置いて前方向を暖めるのに対し、「対流式」はスクリーンタープの中央に置いて熱が全方位にムラなく広げるのが特徴です。子どもが小さいので、中央に置くのは少し危なく邪魔な気もします。ここは対策次第でしょうか。
価格は対流式が少し高めです。

アラジン ブルーフレームヒーター グリーン BF3911-G


価格は3万円台後半から5万円以上のものまであります。
以下 Amazonより抜粋
サイズ:H551×W388×D405mm
本体重量:8.5kg
暖房の目安:〔木造〕7畳まで、〔コンクリート〕10畳まで
タンク容量:4.1L
連続燃焼時間:約15時間

【青い炎でやわらかな暖かさ】
「ブルーフレームヒーター」の美しい青い炎はムラなく気化した灯油に充分な酸素が供給された、良い燃焼状態である証拠です。
しかも対流式なので暖められた空気がお部屋をくまなく、ふんわりと包み込みます。
【ニオイを抑えた心地よさ】
燃焼中はもちろん、点火・消火時のいやなニオイを感じさせません。
そのわけは着火と同時に素早くブルーの炎で燃焼するため、未燃焼ガス(ニオイ)の発生が起こりにくいからです。
また、燃焼時のしん及び、その周辺の温度が低いので、消火時間が短く、未燃焼ガス(ニオイ)が発生しにくくなっています。
【万一の時の対震】
「ブルーフレームヒーター」の対震自動消火装置は、セットレバーとしんを上げるだけでセットされるしん降下式。
これは内蔵の感震器が敏感に地震動をキャッチし瞬時に消化します。
【排ガス浄化触媒搭載】
一酸化炭素や、臭いの基となる炭化水素を低減します。


TOYOTOMI(トヨトミ) 対流形 石油ストーブ 【コンクリート9畳 木造7畳】 Rainbow (日本製) ホワイト RB-25F(W)



価格はアラジンが2つくらい買えるほど安いです。
16000円くらいから30000円くらいです。
安心の日本製です。
私ならアラジンよりはトヨトミを買うと思います。
値段が安いからというよりは、トヨトミの方が扱いやすそうだからです。
以下Amazonより抜粋
サイズ:高さ47.5×幅38.8×奥行38.8cm
本体重量:6.2Kg
電源:単2形乾電池×2本 ※乾電池は別売
保証期間:1年
原産国:日本
暖房出力:2.50kW~1.25kW
油タンク容量:4.9L
商品紹介
■燃焼中、特殊ガラスコーティングにより炎の輪が7色に輝き、お部屋全体をムラなく暖めます。 ■ニオイセーブ消火:においの原因である未燃ガスを燃やしきり、においの発生を抑えます。
■対震自動消火装置:地震や衝撃が加わった時に自動消火。
■2重タンク構造:万一の転倒にも油がこぼれにくい。 ■うるおい暖房:灯油は燃えると水蒸気を発生するのでお部屋を暖めるだけでなく、室内の空気にうるおいをプラスします
■こぼれま栓:うっかり給油口を閉め忘れたり、締め方がゆるい場合でも、油をこぼれにくくします。 ■新タンクキャップ:締まる時の口金からの音と手ごたえでしっかり確認できます。
■給油時消火機能:燃焼中でもタンクを引き抜くと自動消火します。

フジカハイペット
20161018113141a9c.jpg
安心の日本製です。
反射材がついているタイプですとタープの隅に置けますし、自然対流式 + 遠赤外線効果でとても暖かいと思います。イチオシです。
私もこれを買おうと思っています。先日フジカハイペットさんに問い合わせたところ、完全受注生産なので納期は注文してから約2ヶ月かかるとのこと。
支払い方法はクレジットカードは利用できません。代引きです。
ただし熱源が剥き出しなので、キャンプで使うには風に弱いのが難点です。
ガラスのフレームや整流リングをつけると反射材がつかなく、アラジンと変わらないくらいの価格になります。
フジカハイペット http://fujika.co.jp/html/160630/160630_notice.html

アルパカ



武井バーナー 301a



以上、冬キャンプには必需品のストーブ5選でした。

今年はフジカハイペットは注文しても間に合わないので、春先の寒い時期に間に合うように注文しようと思います。
それまでは安価だけどパフォーマンスは期待できるトヨトミレインボー購入し使用することになると思います。

キャンパーは災害がおきても、自宅避難なら数日間ならなんとかなりそうですね。

ちなみにフジカハイペットもトヨトミもお家の中で使用できるので、エアコン暖房から切り替えて使うこともできますね。
しかも電気も使わないので、電気代がかからず灯油代だけで済むのでお財布にも優しいです。

あと必ず用意したいものは一酸化炭素を検出する機器!
これは事故防止のためにも用意しておきたい、購入していただきたいと思います。

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プロフィール

ママはずぼら

Author:ママはずぼら
30代の男の子ばかり三兄弟の母です。
結婚前はローカル空港にある某店で受付事務、その後人材派遣大手で営業職やってました。
長男出産により退職をし、次男出産後は派遣社員としてメーカー系販売店にて営業事務やってました。
主人の仕事の本拠地を移転するにあたり、都内に引っ越ししてきました。田舎者の都民です。恥
最近は下の子が1歳を過ぎたので、ファミリーキャンプ復活してます。
東京、神奈川、千葉、静岡、山梨あたりのキャンプ場に行ってます。

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